カテゴリ:おうちのもの( 13 )

このスットクホルムに旅行した理由のひとつに、
ittalaのoutletが、スウェーデン各地に点在しているので、
そこを訪問してみたかった私。
以前、パパちゃんが、出張でお土産に買いに行ってくれたoutlettが
空港のそばで、なかなかよかったよ~と、聞いてから
俄然スウェーデン熱が高かったのです。
本当は、フィンランドに行きたかったのですが、航空チケットが高く、
あきらめていたので、
この格安チケットをみつけたときは、ちょっと嬉しかったです。

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ちなみに、ずーーと欲しかったARABIA社のパラディッシーを
outlet価格で手に入れました。本当はブラックパラディシーがほしくて、
店員さんにもきいたのですが、もう生産もしていないし、
手に入れることはむずかしいわ~って言われたので、カラーをget

leeの大好きなかぼちゃのスープもこんなにもかわいく
映えます。c0084213_16381980.jpg

あと北欧でほしかったのが、こちらのスポンジワイフ。
何件もスーパーをまわって探しました。
これにお付き合いいただいた、家族のみなさま
ご協力ありがとう~。。
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結局、この旅も素敵なお買いもの旅行となりました。
これからの、冬、こちらのcupで暖をとりたいです。
みなさまお茶にぜひいらしてね。
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今回staubに行くきっかけをつくってくれたのが、このミニュチュア鍋。
お友達が、送別の品においってくれたものなんです。
すごい可愛かったから、気に入ると思って・・・・・
泣かせてくれます。

で、欲張りなわたしは、色違いもほしいわ~なんて思って。。
今回の旅を計画。

が、しかしお店の人に聞いても、もう売り切れっちゃたの!!
一言。

ショック。。。

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かわりに、もう少し大きめのストーブの鍋風の入れ物を買ってきました。
こちらは梅干し入れにでも使おうと思って・・・。
キムチをいれてもかわいいな~なんて。

実際は本物お鍋がたかくて手がでなかったんですけど・・・
わたしには、ルクルーゼもあるしね。。
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去年はフラワーアレンジメントの先生のご指導のもと
クリスマスリースを作成しましたが、今年はお店で見つけたリースに
お気に入りのサンタクロースをつけてみました。

このサンタはスペインのピカソ美術館でひとめぼれして
連れて帰ってきた思い出の品
フェルトでできていて、あたたかな雰囲気が気に入っております。
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先日急きょ語学学校がお休みになって、一日フリーになった日ができたので、
そのお友達と一緒にオランダのポーランド食器の倉庫まで出かけてみました。
実は前から行きたかったお店。
といっても開いているのは金曜のみ。
なかなか機会がないままでした。

前に紹介したお皿の買いたし、あとマグカップのほしい形があったので・・・。
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このマグカップの形とっても可愛いでしょう。
日本茶もいれてもしっくりくるのは、この絵付けのせいでしょうか?
色合いをこの雰囲気で統一して、和食などにも合うように考えました。
6脚すべて違う絵付けにしましたが不思議と統一感が生まれます。
ここがポーランド食器の魅了の一つだと思います。

このほかにお鍋の季節なので、取り皿を。
スタンダードの形でしたが、これがなかなかすぐれもの。
お雑煮をつくってもはえたし、ホタテのクリームスープやミネストローネも、
抜群にはえます。
お値段以上の働きをしてくれてうれしくなりました。c0084213_185611.jpg

子供にも好評だっし、なにより主人がこの食器たちを気に入ってくれて
よかったです。
たくさん買ったので、おとがめがあるかと内心びくびくしていましたが、
すごい可愛いな~、料理もはえるしとお気に召してくれてよかったです。

新作のお皿がふえると、料理もがんばらなくてはと思えて、
いい刺激を与えてくれてよかったです。
さて、今晩は何にしましょう!
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先週の土曜日の夜・お友達から真剣な声で電話が・・・・・
何事かと思い、電話を受けてみると
『ルクルーゼの本社で明日までセールをしているよ!!』
とのありがたい情報でした。
翌日2時間ほどかけてフランスの本社へ行ってまいりました。

日本でも人気のこのルクルーゼ、こんな田舎に本社があるの?
ってくらいジャガイモ畑の真ん中に工場はあります。
今回のセールは年に一度の大セールらしく、特設会場のテントまで設けての一大イベント。
テントの中は信じられないほどの安さのお鍋ちゃんたちで埋め尽くされておりました。

わがやも日本未発売のお鍋をゲット。
普段使っているサイズが、ちょっと小さいな~と感じていたのでその2サイズ大きいものを・・・・
またこちらは後日UPしますね。


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写真で写っているのは、車止めのうえについたルクルーゼのお鍋。
とってもかわいかったので記念にパチリ。
miiには買ったばかりの鍋つかみまで持たせて、記念撮影。
こういうところに、フランスのおしゃれさを感じて、うれしさを感じずにはいられない
ママちゃんでした。

みねちゃん素敵な情報ありがとう!
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はまりやすい私は、あの日以来毎日夜なべをし、
はさみでちょきちょき、のりでペタペタ
箱に布を貼っては、カルトナージュを楽しんでいる。
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今回は、ご近所マダムのおうちで前に一度見せてもらった作品を
まねて作ってみた。
まだ、一作品もカルトナージュを作ったことがない時期だったので、
扱いも全然わからず、憧れのまま作品を眺めていただけでしたが・・・・。

無理やりこんなんだったかなぁ~と思い出してつくってみました。
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この土台は、チーズの空き箱を利用してるので、
カルトナージュ初心者にはお勧めです。
簡単なのに、かわいい一品に仕上がりました。

この土曜日にはパパに車を出してもらって、郊外の布屋さんへ。
このお店がこれまた、可愛くて、お店ごと買い取りたいと思わせる品揃え。
これで、またどっぷりとカルトナージュ生活にはまれます。
うしし。
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カルトナージュとは、厚紙と布を使ったヨーロッパ(フランス・イタリア)地方の伝統
工芸です。

私がここヨーロッパに住むにあったて、習ってみたい習い事のNO1だった
カルトナージュ。
フランス語が苦手な私が、ベルギー人の先生に習えるわけも無く
ただ・ただ時ばかりが過ぎてしまっていましたが・・・・
それが、今日ついに実現しました。
お友達が、先生になってくれてご指導いただき無事完成c0084213_8285234.jpg
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めがねケース入れです。

とっても楽しかった私は、うちに帰って他の作品にもチャレンジ!
今日来ていたお友達がつくったものを真似て、
空き瓶のふたのデコパージュ。
かわいいキャンディーでもいれようと思います。

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もう一つはピアス入れにしようと考案。
3つも作成してしまいました。
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つくづく、はまりやすい性格だなぁと感じづにはいられない一日でした。
↑この性格はきっと父ゆずり。
このブログをみている彼は、きっとこの私の行動に共感してくれることでしょう!


本日ご一緒してくれた先生・生徒の皆さんどうもありがとうございました。
また、次回開催するときも是非誘ってください053.gif
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シャドーボックスとは、プリントに描かれた絵をそのとおりに立体的に再現していくクラフトです。本は本らしく、動物は動物らしく、花は花らしく、etc....


工作が大好きな私が昨年の秋口から、習い始めたシャドーボックス。
LEE連れで、皆様にご迷惑かけかけ、やっとこさ1作品目完成!!
のんべいの私にちなんで、お酒モチーフを二つ並べてを額に入れてみました。笑


完成品を見て、グビぃ!
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次は3ヶ月後にやってくる、桃の節句にむけて
お雛様のモチーフを新年早々、始動だぜぃ!
ちなみに、酔っ払いじゃありません!
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昨日のリース作りにはまった私は、早速にゃーちゃんをさそって
お正月バージョンのリース作りを開始。

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水引もないし、稲穂もないし、米俵もないなか、なんちゃってリースが完成。
赤い実を使って、南天らしさをだし、
ラメの入りの針金プラス真珠のビーズで水引を演出。
いまいち、インパクトにかけるなぁとおもいながら作成。
でも、せっかくヨーロッパにいるのだから、西洋風のお正月リースもいいでしょ!
どうでしょう!かんせーーい!
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←リースの土台となる針金がおわってしまったので、
微妙に飾りの重さに負けてしまってるわぁ。
だから、小さな写真で許してね。
さおり先生どうでしょう?
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この器は、ポーランド製。
先週お友達に誘われて行ったポーランド食器フェアーで買ってきました。
チェコに行ってから中欧の素朴な雰囲気に惹かれているのもあって、
目移りして大変でした。

写真のようにフルーツも映えますが、和食がとっても似合うのです。
おつけものとか、しらあえなど・・・
買う時に、料理のイメージが広がったので、おうちに連れて帰ってきました。
案の定早速、大活躍。

この柄が、きっと和柄に近いせいだと思います。
一つひとつ手作業で書かれているときいて
ますます愛着がわきました。
少しづつ集めていけたらと思います。
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